極真空手淡路道場の稽古風景、試合、イベント等の紹介。
 
2015全世界ユースエリート雑感2(最後に立っていたモノ)
【2015.12.04 Friday 17:23】 author : awaji-karate
| 交流順位決定戦 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
淡路交流選手会・順位戦終了について
 今年度を持ちまして、淡路交流選手会・順位戦を終わります。

色々な考えから、これに考えが至りました。

ここまで色々参加協力してくださった皆様に
心より感謝いたします。

これまでありがとうございました。
【2012.12.22 Saturday 22:17】 author : awaji-karate
| 交流順位決定戦 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
12年11月度淡路交流選手会・順位戦
【2012.11.30 Friday 11:21】 author : awaji-karate
| 交流順位決定戦 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
12年8月度淡路交流選手会・順位戦

(12年8月度淡路交流選手会・順位戦記念撮影)

平成24年8月12日(日) 
 淡路交流選手会

9時半から11時半過ぎ 参加者18名

淡路交流順位戦

13時から15時 参加者14名

精鋭揃いでいい稽古ができたと思います。

今回というより今は突きから構築しているので
突きに関する課題がたくさん出たと思います。

あらためて効かすという意味で子供達の組手をみると
色々考えさせられるものがあります。

今後突きをどう効かすかというのが
大きな課題になるとおもいます。

内容に関しては稽古の中で言ってあるので
今後の皆さんの精進に期待します。

打撃クラスをやってからはじめての順位戦
確実に打撃クラスの効果は出てきています。

突きとか蹴りを単純に強くするというのは
本当に困難な道のりです。

簡単に相手を倒すと言うけれど
中々にこの威力をあげるという作業は
稽古の中でも最も難しいものです。

今後、淡路は確実にシフトチェンジしていきます。
というより、ようやくこのレベルの稽古ができるようになった

進化というほうが相応しいでしょう。

倒す、今後は明確にそれを目指していきたいと思います
【2012.08.17 Friday 11:14】 author : awaji-karate
| 交流順位決定戦 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
12年5月の順位戦(ウエイト制にむけて)
【2012.06.01 Friday 16:38】 author : awaji-karate
| 交流順位決定戦 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
12年5月度淡路交流選手会・順位戦

(12年5月度淡路交流選手会・順位戦) 
★★★12年5月度淡路交流選手会★★★
平成24年5月27日(日)
10時〜11時半
11時半からウエイト制壮行組手
参加者29名

★★★12年6月度淡路交流順位戦★★★
13時〜15時過ぎ
参加者19名

今回の選手会、順位戦は
ウエイト制壮行会として行いました。

大きな怪我なく無事終了して良かったです。
【2012.06.01 Friday 16:07】 author : awaji-karate
| 交流順位決定戦 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ようやくここまで
【2012.05.28 Monday 16:26】 author : awaji-karate
| 交流順位決定戦 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
12年3月度淡路交流選手会
 
(写真は順位戦のもの)
★★★12年3月度淡路交流選手会★★★
平成24年3月4日(日)
10時スタート 参加者30名

昨年のセミナーで、交流選手会の子達も格段に進歩しました。
荒田君からは、元気の事を
杉村さんからは、挨拶の事と心構えを
今回の選手会で、昨年の課題がどうだろうかと見ていましたが
みんなそこら辺はしっかりと出来るようになっていました。

今回の選手会は国際前なので
問題点は出しませんでしたが

今回の選手会で明確な課題をみつけました。
今淡路はそれを重点でやっていますが
これが少年部でどうなんだろうかとみてましたが
少年部でも、しっかりその課題は必要と見えましたので

今後重点的にその課題をやっていきたいです。
それは効かすという事ですね。

国際が終わってから、それに取り組もうと考えています。
よく技は当たっています。
でも、それに正確性と倒すという明確な意志がないので
なんとなくになっています。

みんなも学年があがってきて
今後はその効かすという事を重点にシフトを少しチェンジしたい。

今までどおりの事も、もっと精度をあげていき
今後それに技の強さを加えていく。

今でも十分以上に強いのに
技に威力が出たら、どうなるんでしょうか。
対戦相手は、さぞや嫌な事でしょう。

四国からまた新しく参加してくれましたので
関西と四国を結ぶいい選手会になりました。
これにたまに他の県から参加してくれれば
言う事ない交流選手会ですね。

今回から道場生だけの暗証番号をかけた記事を書きます。
個別に感じた事などはそちらに。

【2012.03.09 Friday 15:51】 author : awaji-karate
| 交流順位決定戦 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
12年1月度淡路交流選手会・順位戦
【2012.01.15 Sunday 23:00】 author : awaji-karate
| 交流順位決定戦 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
淡路交流セミナー(おそるべしその着眼点)
 
(杉村師範、成嶋師範代、新しい帯を締めて、お待ちしています)

自分が総本部の局瑤鮖愼海靴討い燭箸
杉村さんが吃瑤了愼海任靴拭(色々前後しますが)

その頃は、そしてその前から、全日本大会が終わるたびに
本部のOBの先輩に大目玉をくらってました。

その頃の本部は松井館長が離れられて
七戸先輩、石井先輩などが離れられて

そしてその次の代の先輩達までが運悪く離れられて
まだまだ下っ端の自分達に指導が任されてました。
そして総本部を背負うという重責も。

どれほど怒られていたのでしょうか
今はその期間は長かったとしか思い出せませんが
とにかく、全日本の度に怒られてました。

多分あのまま何も新しい事をしなかったら
あのまま永久に怒られていた事でしょう。

その流れを変えるきっかけとなったのが
ある冬合宿と夏合宿。

あの時の屈辱は今でも忘れられないですね

その時、本部の黒帯がなめた辛酸は
後の総本部選手会をつくる原動力となりました。

そしてその原動力を牽引したのが
選手会の発起人であり、初代リーダーの
杉村さんでした。

選手会が出来るまでの総本部は
松井館長でもそうでしたが
絶対に強要しない、強制しないというのが伝統でした。

でもそれではダメだと、強力な強制権を持って
選手会を導いて行ったのが杉村さんです。

本部の伝統を打ち破った

今自分の道場を持ち、色々指導する日々の中で
あの時の覚悟を思い知らされます。
よくあれだけ癖のある集団を
まとめて引っ張ったものだと今更感心します。

本当に素晴らしいリーダーシップでした。

今回の世界大会で総本部から2人が3日目に進出。
素晴らしい戦いをしていました。

総本部の選手会で育った選手は
国内でも凄い選手がたくさん育ってますが
海外からの参加も含めたら
その数は、圧倒的な数になると思います。

あの時、杉村さんが選手会を立ち上げてなかったら

今どうなっていた事でしょうか。

この手の話は永久につきませんのでここらにして

自分のプロフィールに書いているように
自分が、ぎゃふんと言わしたい男が
この杉村さんです。

今回生徒に色々言ってあります。
杉村師範の稽古では、こう在るようにと。

自分にとっての大きな大きな勝負
道場を持っての最初の大勝負、それが今週の土曜日
この杉村さんのセミナーです。

言ってあることができれば、面白いと考えてますが
何分、臆する事が多いので
その圧倒的な雰囲気に飲み込まれるでしょうが
初めての殺伐とした緊張感につつまれる稽古

生徒達がその雰囲気の中で
どれほど自分を出せるか

考えれば楽しみは尽きません。

自分が絶対的な信用を寄せる
その着眼点が淡路で何を見るか

その着眼点が見た淡路の今はどんな風景でしょうか

勝負は土曜日

声を嗄らせよ

隙を見せるなよ
【2011.12.07 Wednesday 23:00】 author : awaji-karate
| 交流順位決定戦 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |