極真空手淡路道場の稽古風景、試合、イベント等の紹介。
 
師大山総裁の御言葉(道場主たる心構えについて)
【2016.12.29 Thursday 19:01】 author : awaji-karate
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内弟子大先輩の志
【2015.03.25 Wednesday 14:15】 author : awaji-karate
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第一回内弟子の集い

 (第一回内弟子の集い、大先輩記念撮影)

2014年11月1日(土)池袋養老の瀧19時半〜

内弟子の集いが行われました。
第一回という事で、軽い集まりと聞いてましたが
どうして、どうして凄い事になりました。

2時間くらい、の短い時間でしたが
楽しい集いの会でした。

大変貴重で有意義な時間をいただけまして
ありがとうございました。
【2014.11.05 Wednesday 14:30】 author : awaji-karate
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内弟子2days
【2014.10.21 Tuesday 14:34】 author : awaji-karate
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大山総裁の夢だった道場目指して
 
(大阪湾を望んで、成長している畑、命がいっぱいでした)

淡路に帰ってきた時に
この本町を外国人空手家でいっぱいにしてやるから
と言ってました。

その時は決まって笑われてました。
大きな夢ですね、と

誰もが出来ないと思うみたいですね
そんなのは無理だと思うんでしょうね
だから苦笑されてました。

その笑いを見ていて

みんなが出来ないと思ってるんだな
と、感じました。

鍛錬のマシン
淡路式オリジナルシステム
これだけでもいつかはそうなったでしょうが

その上に
これからは大山総裁が夢だった道場
いつかやりたかったと言われていた
晴耕雨読の道場
自活の道場

世界中から空手に憧れた生徒が集まってきて
自分達で食べる物は自分達でつくる
昼は農作業に従事
夜は稽古
雨の日は、読書稽古に明け暮れる


これがやれるだけの場所と人を見てきました。
これが完成したら、これが今のうちにプラスされたら
世界中から淡路に来てくれるでしょう

あそこなら大山総裁の夢だった道場ができます。

今後大山総裁が夢だった
晴耕雨読の道場完成を目指します。

それにしてもあそこには大事なものがたくさんある。

大山総裁が晴耕雨読の道場になぜこだわったか
あの畑、田んぼ、生き物たち、あの自然の中でいて
よくわかりました。

大山総裁の目指していたもの
ようやくそれの真意がなんとなくわかりました。

大山総裁が夢だった
晴耕雨読の道場目指して
今後頑張ります。

もうイメージは出来上がりました。
あとはそれを実現していくだけです。
【2013.07.20 Saturday 12:02】 author : awaji-karate
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大欲(欲に関する事)
【2012.11.19 Monday 10:51】 author : awaji-karate
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本末転倒
【2012.07.14 Saturday 08:11】 author : awaji-karate
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大山総裁の戒め(月謝について朝礼訓話)
【2012.04.27 Friday 17:39】 author : awaji-karate
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月使用料の斬新さ
マシン導入前
(ジム開設前の道場)

極真会館は月使用料なんです
月謝じゃないんですよ、月使用料
君達、自分で道場を持ったらここをよく考えなさい
月謝じゃない意味を
ここに大山総裁の志がかくされているから

NPO法人を作ってから、最近この事の凄さを思い知りました。

稽古に1回出ようが、100回出ようが
道場を使ったら使用料をいただくんですよ
だから、まじめにやればやるだけ
得をするのが極真会館なんです。

君達ねー、指導料なんてものはもらっちゃだめなんだよ
君達何様だね、世界チャンピオンなら別だが
君達、いち極真の指導者になるんだから
その指導者は指導料はとらないんだよ
でも道場を使った人から
会を運営していくお金はもらわなければいけないんだよ
あくまでも
会を運営、道場を運営するお金をいただくだけ
だから
月使用料なんだよ。

マンツー稽古をする場合、特にお金はいただいてません。
そして、淡路交流選手会も
そして淡路壮年交流会も
必要使用料はいただきますが
それ以外、指導料はいただきません。

ですから、師の教えを守るには
よく赤字になります。(笑)

そのマンツー無料を見ていて
他流派の保護者の方から
凄いですね、と感心されました。

月使用料以外は道場は必要ない
保険、年会費などは除きますが
できるだけまじめな人が得をどんどんするような
道場にもっとしていきたい。

淡路道場は月使用料だけで
常設道場があり
基礎トレができ
健康体操ができ
トレーニングができ
自由に自主稽古が24時間でき
その他諸々

まじめな人がどんどん得をする道場
師の教え通り
今後もそれを目指してまい進したい。


会の運営費を集めるというやり方は
NPOの理念そのものです。
そのような概念のない時に
そのような社会が必要としている事を
いち早く察知していた
大山総裁の先見性には今更ながら驚きます。
【2011.10.07 Friday 12:29】 author : awaji-karate
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大山総裁が描いた夢の道場目指して
 「武の道」とは、考えてみれば過酷なものである。
失敗すれば腹を切るというくらいの覚悟がないかぎり
「私は武道カラテ家である」
などとはいえないのだ。

しかし同時に、だからこそ「武の道」は強く
高く、尊く、潔よい生き方であると
断言できるのではあるまいか。

大山総裁のある著書からの抜粋です

今の自分はそのように生きているのであろうか

やり通すと言える覚悟はできているんだろうか

本当に武道とは過酷な道です。

今一度、武道カラテを見直したい。
誰に聞かれても、淡路道場は武道カラテですと
今後、言える道場に成長させる。

まだ武道と胸高らかに言える道場じゃない。
今の淡路道場は。

その淡路道場は
大山総裁が理想としていた道場の姿。

晴耕雨読の道場目指して
今後活動していきます。

大山総裁が夢の道場だと
将来このような道場を持ちたいと言われていた

晴耕雨読、独立独歩、完全自活の

道場。

第二常設道場は

その

大山総裁の夢だった理想の道場を
淡路島にたてます。

それを今明言します。
【2011.09.10 Saturday 15:41】 author : awaji-karate
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